いろんな気づき
別ブログにも書きましたが、鏡リュウジさんが監訳した『タロットワークブック』で、タロットを学んでます。
詳細はここでは書きませんが、リーディングの練習として一度展開した内容を50ページ近く回転させたり、違う並びにしながら分析するというすごい内容です。
(途中違うのも含みますが)。
説明書読みながら自分なりに読み解くのが30分くらいかかるんですが、この方法で考えながらやってるので、昨日・今日とかなりの時間費やしました。
でも、一つの展開で、ここまで分析できるのだなということがわかり、今悩んでいることの問題の本質がみえてきました。
それもかなり具体的に。
様々な方法で分析していくと、総合結果の位置にあるカードと、最初の場所にあるカードがちゃんと繋がってるのが解っておもしろかったです。