悩んでいるようで悩んでいないのかも
別ブログにはたまに書いていますが、かなり時間をかけて、時々休みながらやっています。
昨日久々にやったところ、「複数の選択肢について占う」というのがありました。
そこで、自分が「悩んでいる」と思われることについてやってみたのですが、まず複数の選択肢があると思っていたけど、なかったことに気づきました(笑)
選択肢を無理にでも多めに作ったこともあるかもしれませんが、「うーん、でもこの選択肢は以前ならあり得たけどもうないよね」とか。結局、せいぜい3つになると。
そして、そのうちの二つは、たとえは悪いけど「カロリー控えめのケーキを作る」か「チョコレートたっぷりのケーキを作る」かどうか程度の違いであって、「ケーキを作る」のは変わらないというか…。いや、それはまあ悩みともいえるけど、テーマが「何を料理するか」であれば、結局ケーキが食べたいんだね、みたいなことが見えました。
まあ、カロリー控えめにした結果、あまり甘みがないかもしれないし、チョコレート使いすぎて周りがチョコレートだらけになるとか、付随することは変わるだろうことも含め。
まあ、占い結果については、ちょっと意外なところもあったけど、「言われて見れば、まあ、確かにね」と。というか、少し前に面倒なことに気づいてしまったから揺れてるように感じるだけであって、自分の中ではもう結論が出ていたんだということに気づきました。
自分ではまだまだ悩んでいる真っ最中のつもりだったけど、「なんとなく癖で悩んでいるだけで、心の中ではもうさほど悩んでないのかも」と。
タロットをやるときや、オラクルカードでも時間のあるときはノートを書きながらやるのですが、やはり、ノートに書き留めるのはいいことだと改めて実感しました
同じ内容であれば、徐々に変化が起きているのも解りますしね。