ノルウェー語

『現代詩手帖3月号』を購入しました

ノルウェー語の詩を訳していて、、北欧の詩を日本語で読みたいなと思い始めました。
けれど、本屋へ行ってもなかなか見つからないでいたんですよね。
それが、ある方から紹介していただいたリンクを辿って、辿り着いたのが『現代北欧詩特集』。
みると、それが『現代詩手帖3月号』の中身とわかって、早速購入しました。

ノルウェー語のカフェレッスンの朝に届いたので、「これ届いたの-」と見せたら、取り扱われていた人のうち何人かは「有名だよ」とのこと。

我が儘を言えば、元の詩(原語)も一緒に載せてほしかったけれど、それでも十分、勉強になりました。今、訳している詩は載っていませんでしたが、同じ世界を感じました。

それにしても、「必要なことって本当に必要なタイミングでくるんだな」と今回もまた実感しました。こと、ノルウェー語については今までも、不思議なくらい「この言い方ってどうやっていうんだろう」と思うとその表現をTwitterでみつけたりと続いてるんですけどね。

Morten Harket.jp (http://www.morten-harket.jp/)の中の人。 NORLAのサポートを受けてノルウェー語の詩を翻訳したことがあり(本にはなっていません)、そこからお勉強会などがあれば参加させて貰っています。 ノルウェー語は2011年から、ドイツ語は2023年からスタート。

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