ノルウェー語

ついに会話文のヒアリングスタート

ノルウェー語。いわゆるドリルに「ヒアリング」があり、これがかなり難しいのは前にも書いた通りなのですが、ついに、会話文が出てきました。
ゆっくり話す人と、割と焦りながら早口で喋る人の会話。
内容も濃くて「学校について」。

…難しい。一応、聞き流しながらなら、雰囲気的にはわかるんだけど、全体を聞き取ろうと思うと、かなり難しい。
これをそのまま全て、聞きながら全部理解できるようになった日には、モートンのテレビインタビューなんて、NRKの字幕つきのもの以外でもお茶の子さいさいになるに違いない。

たった3分半くらいの内容ですが、やっと半分くらいわかった感じでしょうか。
今日もこれから頑張ってきます。

Morten Harket.jp (http://www.morten-harket.jp/)の中の人。 NORLAのサポートを受けてノルウェー語の詩を翻訳したことがあり(本にはなっていません)、そこからお勉強会などがあれば参加させて貰っています。 ノルウェー語は2011年から、ドイツ語は2023年からスタート。

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