ついに会話文のヒアリングスタート
ノルウェー語。いわゆるドリルに「ヒアリング」があり、これがかなり難しいのは前にも書いた通りなのですが、ついに、会話文が出てきました。
ゆっくり話す人と、割と焦りながら早口で喋る人の会話。
内容も濃くて「学校について」。
…難しい。一応、聞き流しながらなら、雰囲気的にはわかるんだけど、全体を聞き取ろうと思うと、かなり難しい。
これをそのまま全て、聞きながら全部理解できるようになった日には、モートンのテレビインタビューなんて、NRKの字幕つきのもの以外でもお茶の子さいさいになるに違いない。
たった3分半くらいの内容ですが、やっと半分くらいわかった感じでしょうか。
今日もこれから頑張ってきます。
