ノルウェー語

会話レッスン10回目 『朗読ミュージカル』を説明する

先ほどの10回目記事は、9回目の補足の間違いでした。すみません。

会話レッスン10回目も引き続きa-haの再結成インタビューでしたが、その前に、「今週の予定」ということで、凰稀かなめさんのコンサートと、日向薫さんのコンサートについて話をしました。

凰稀かなめさんのコンサートは、内容は「秘密」ということになっていたので、話は主に宝塚と朗読ミュージカルについて。

朗読は、『Høytlesning』というそうです。
とはいえ、朗読ミュージカルそのものが日本でも歴史が短いですから、説明しにくい部分もありましたが、一人で演じることや舞台もそう大がかりでないシンプルなものであることを説明しました。

何度も今まで宝塚について説明してきているので、先生、かなり、宝塚に詳しくなってきた気がします(笑)

また、この回では、9回目で一応確認したmatauk近辺の文章で再度確認したかったところについてやりました。

Det er ikke mer enn drøyt fire år siden Magne sa at han ikke kunne være i kreativt fellesskap der han ikke følte seg ønsket, og at det var meningsløst om a-ha bare var jobb og matauk

ikke følte seg ønsket(自分が望まれていないと感じた)の部分について、この文型を使った言い回しを学びました。

Morten Harket.jp (http://www.morten-harket.jp/)の中の人。 NORLAのサポートを受けてノルウェー語の詩を翻訳したことがあり(本にはなっていません)、そこからお勉強会などがあれば参加させて貰っています。 ノルウェー語は2011年から、ドイツ語は2023年からスタート。

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