ノルウェー語

少しずつの進歩

以前、購入したノルウェー語の絵本。
facebookのその作者さんの近況に、他のノルウェー人の方がコメントを残していたんですが。
なんと、意味がわかりました。

「あ、これこういう意味…」

って。前に、この文脈ならこの単語はこういう意味?ってあたったときも嬉しかったけど、普通に書いてある言葉がちゃんと意味のわかる言葉になってきてるのが嬉しい。

「よかったじゃん、おめでとう」みたいな簡単な意味のコメントだったのだけども。

作文できるか、発音は出来てるのかというととーっても微妙なんですが、とりあえず簡単なフレーズがわかっただけでも、大きな進歩だと思いました。
先日のオラクルカードじゃないけど「出来たことを褒めてあげよう」ってことで。
いい感じの一歩ですね

『本日の心構え』は、「新たな出会いをきっかけに夢への道が開かれています。何もかも抱え込まず自分のことに集中しましょう。大丈夫、きっと上手くいくし見守ってる人はいます」でした。

新たな出会いというのが何を示しているか今ひとつわかりませんが。
でも、ノルウェー語は着々と自分の身近な存在になりつつあるようです。

Morten Harket.jp (http://www.morten-harket.jp/)の中の人。 NORLAのサポートを受けてノルウェー語の詩を翻訳したことがあり(本にはなっていません)、そこからお勉強会などがあれば参加させて貰っています。 ノルウェー語は2011年から、ドイツ語は2023年からスタート。

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