ノルウェー語の辞書が思った以上に勉強に。
少し前に、購入したノルウェー語辞書(画像)ですが、最近は持ち歩いています。
普段持ち歩いてる辞書で足りなかった場合に使っているのですが、基本的に「ノルウェーの国語辞典」なわけなので、内容はもちろんノルウェー語で記述されています。
購入したときも「解らない単語を調べたら、その内容を読むのに辞書が必要なんじゃないか」というようなことを思っていたのですが、まあ、これはあたりで。
ただ、違うのは、自分の中で語彙が増えていたこともあり、「持ち歩いてる辞書(ノルウェー語1500)とノル語ノル語辞書だけでは結局解らなかった」ということは、今のところないのです。
次々と単語を調べる羽目になることはあったとしても。
その結果、辞書で使われる表現(説明)って、かなり短いものが多いので、「ああ、こういう言い方をするんだ」とか。
新たな教科書をみつけた気分です。読める率はおかげであがってきたので、やっぱり発音(スピーキング)とヒアリングをもっとできるようになりたいですね。


