岡村靖幸ライブツアー 『将来の夢』へ行ってきました
一昨日になりますが、Zapp東京ダイバシティーの岡村靖幸のライブへ行ってきました。
グーグルマップで検索して一番早い方法で16:21に到着(17時開場)のものの、東京テレポートからの行き方がわからず。
「北に真っ直ぐ」の北ってどっち?という状況に。
仕方ないので聞いてみたら、辿り着きましたよ。大勢いるところに。
しかし、これはZepp東京だったのでした。整理番号が700番台だったので聞いてみたところ「ああ、これは場所が違います」と言われてパニック。
この時点で、16:42頃。
駅に出て、そこからダイバシティーという建物が見えますからその中と言われて、早足で。
途中不安になりながらも、ガンダムの前に。
ああ、このガンダムはWebに載ってたなと思い、入口をみると、「Zeppゲートはあちら」の文字が。
私、なんか、ライブにいくたびに迷子になっていませんか?
オスロでも辿り着くの一苦労だったじゃん!
とりあえず、更に移動したところで、ピーチマーク入りのタオルを肩にかけている人を発見!
時間をみれば、52分とか!
ここで、なんとか友人と落ち合い、番号が近かったので一緒に入場。
ホント、間に合って良かった。
会場はあっという間にいっぱいになり、そうこうしてるうちに18:00をちょっとすぎたあたりでスタート!
「愛はおしゃれじゃない」「ビバナミダ」が続き、「カルアミルク」、「Co’mmon」等、次々とカッコイイアレンジで。
途中までは曲順覚えようとか思ってたけど、忘れました(笑)
息つく間もなく盛り上がり、たった5曲くらいで酸欠状態に。
相変わらずだわ、靖幸ちゃん
あの会場全体で「靖幸に」(ベッドでラブコール)とか、「誰好きになろうといいじゃない、あたしの勝手よ、くだらない」とか、「背が179!」とか。気持ちよくて、大好きだわ。
MCでは靖幸ちゃんに叫ぼうコーナーがあり、男性陣だけでの「抱いて-」と女性陣だけでの「抱いて-」を叫んだり、「海行こう」もあったな(笑)
バンド紹介では、ボーカルのときに、会場全体で「オン・ボーカル 岡村靖幸」と叫んだり。
あ、靖幸ちゃんが、会場を写真撮ったりもしてました。
アンコールでの、あと2曲のときに「ええ、やだー」という声には、じゃあってことで、みんなで甘くという指示のもと、「もっとちょうだーい」と叫んだりw
バラードでは、「イケナイコトカイ」も「Lion Heart」もやったし、何より弾き語りでの「友人のふり」が嬉しかったです。
2回目のアンコールの最後は「Out of blue」。
ホントに、最後までノンストップ、楽しすぎて「息ができないほど」のコンサートでした。

Morten Harket.jp (http://www.morten-harket.jp/)の中の人。
二児の母で、フルタイム勤務しつつ、ノルウェー語の勉強をしています。
現在、NORLAからサポートを受け、ノルウェー語の詩の翻訳を実施中。



